【お知らせ】  例会は、毎月1回、自由ヶ丘の「緑が丘文化会館」で行っています。
    【今後の例会日程】2018.1.10(水)、2/7(水)、3/7(水) となっています。
     ご興味のある方はまずは見学にいらしてください。 お待ちしております。
特に お疲れの40代・50代の方、健康増進と新たな趣味に”登山”は いかがでしょうか?
見たことのない景色 ・風・ に触れ 大地 を感じてみませんか?  
 【最近のトピックス】
【 参加者募集 】 ◆4月に公開ハイキングを行います。 (企画山行)

4月に一般の方とのハイキングを実施します。登山を始めてみたい方、大歓迎です。 天気が良ければ、目の前に雄大な富士山が見えます。参加希望の方はご連絡ください。
・期日  :2018年4月22日(日)(雨天中止の場合は前々日に連絡いたします)
・参加費 :500円(保険代、資料代等) ・参加条件:5時間程度歩ける方10名まで
・締め切り:2018年4月10日(火) ・説明会:4月17日(火)
・コース :新宿駅〜(小田急線)〜新松田駅〜(箱根登山バス)〜矢倉沢 
      矢倉沢〜(1時間35分)〜矢倉岳〜(15分)〜清水峠〜(45分)〜万葉公園〜
      (15分)〜足柄峠〜(50分)〜地蔵堂〜(箱根登山バス)〜新松田駅
◆雪が降りました。笹子雁が腹摺山 (企画山行)

2018年2月3日、笹子雁が腹摺山に登りました。1月後半には雪が降ったせいでこの日も結構な雪が積もっていました。 しばらく雪がなかっただけに、やっと冬が来たという感じでした。 木々の枝には、新しい雪がついて、日の光にてらされて輝いていました。
富士山は、あの富士山をすっぽりと包む巨大な笠雲がかかっていました。
雪は、日に照らされて溶けかけていましたが、新人の2名は、登山靴にアイゼンを装着しての歩きの訓練を行いました。 アイゼンの下に雪が付着して高下駄のようになることには、ちょっとびっくりしていました。
◆全く雪のない奥多摩・日陰指尾根から狩倉山 (企画山行)

2018年1月13日、奥多摩の日原行バスの大沢下車して、日陰指尾根を登って、狩倉山→石尾根を下山しました。 奥多摩も全く雪はありませんでした。
杉山から入山して、1時間ほどで明瞭な尾根に出ました。やがて、第一の岩場(岩がゴロゴロ状態)が出てきてそ左側を巻きました。 第二の岩場は、岩壁でかなり大きく左側を巻きました。急斜面で巻くのにも疲れました。第三の岩場は巻くことができず、中央を突破しました。 2級程度の岩登りでしょうか?岩は浮いているので、かなりの注意が必要でした。
狩倉山の直下の急登も大変疲れました。右側から大きく巻きました。狩倉山の山頂はなだらかで、草地で、日向で休憩にはもってこいでした。
◆全く雪のない丹沢・蛭ヶ岳 (個人山行)

2018年1月6日丹沢の東の端・焼山登山口から入山して、焼山→黍殻山→黍殻山避難小屋に宿泊しました。焼山には鉄骨の火の見やぐら的 展望台があり横浜方面・東京方面が一望できました。避難小屋はきれいで快適でした。夕方遅くに、世界を旅している若いお兄さんが入ってきました。 インドの話に盛り上がりました。楽しい話をどうもでした。
翌日は、6時ころ小屋を出発、朝焼けがきれいでした。姫次で雪の少ない富士山を眺めて、なだらかな登山道のあとに、天国に続きそうな階段を 上がってやっと蛭ヶ岳山頂。
景色は最高でした。でも、1月というのに、丹沢の他の高い山にも全く雪はありませんでした。 北斜面の日陰にもありませんでした。ちょっと、異常かな?
◆平日の山行も実施中です!愛宕山〜難台山〜吾国山 (個人山行)

2017年12月27日(水曜日)歩き納めに、茨城県の東筑波連峰へ行きました。 常磐線岩間駅起点で、愛宕山(▲305m)〜難台山(▲553m)〜吾国山 (▲518.2m)〜岩間駅に戻る周回コースです。 天気に恵まれ日差しがありましたが、風は強く、尾根上では雪が舞うこともありました。 愛宕神社でお参りしたり、南山展望台や屏風岩など見どころもあり、展望も抜群でした。 上り下りが沢山あるので、トレーニングにもなりました。 スズランやカタクリの群生地もあるので、花の時期も楽しめそうです。
◆2017年平日の山行も実施中です! (個人山行)

最近は、仕事を退職したメンバが多くなった事と、休日に休めないメンバから平日の山行の要望が出てきました。 そこで、2017年は、静岡の沼津アルプス、浜石岳、奥多摩の高水三山などで、平日山行を実施しました。
◆今年も八海山に挑戦−晴天の大倉コースから女人堂 (企画山行)

12月9−10日、今年も八海山に挑戦しました。今年は、浦佐の町中は全く雪が無かったので、計画通りに大倉コースを 登りました。しかし、標高が高くなるにつれて積雪は多くなり、峠の付近はひざまで、吹き溜まりにはまると腰まで雪がありました。 踏み跡はなくルートファインディング+ラッセル+やぶをくぐりで、苦戦しました。女人堂避難小屋に着いた時は暗くなっていました。 しかし、きれいな夕日、雄大な越後駒ヶ岳が見れて、女人堂がきれいで十分休息がとれました。二日目は、先へが進まず小屋から 下山しました。
◆晴天の毛無山から十二ヶ岳 (個人山行)

12月3日、晴天の毛無山から十二ヶ岳に登りました、コースは、文化トンネルの毛無山登山口から登って毛無山山頂、 一ヶ岳、二ヶ岳・・・・と進んで、八ヶ岳、九ヶ岳を見逃して、十、十一、十二ヶ岳と歩きました。そこから西湖に下山。 十一ヶ岳からのロープを使って下り、滑りそうな吊り橋、岩壁のような十二ヶ岳への登りがつらかったです。 でも、毛無山山頂と十二ヶ岳山頂は、あったかく晴天の富士山がばっちりと見れました。 十二ヶ岳山頂からの下りも急斜面で、滑り転びました。でも、輝いている西湖も見れて良かったです。






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